タイトル画像

スポンサーサイト

--.--.--(--:--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


■ぴーちのきながな毎日■


スポンサー広告 トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]
タイトル画像

孤独な戦いのある日

2010.02.03(01:04) 407

夕べは怖い夢を見た。

私の見る怖い夢は、いつも誰かに見捨てられる夢…もしくは叱られる夢だ。

昨日の場合は、見捨てられる夢だった。
信頼している人に見捨てられる事は怖い。
信頼していない人にだって、見捨てられる事は怖いだろう。
泣きながら、周りの人に訴えていたが、みんなが私を慰める言葉を失っている。
汗びっしょりで目覚めた。

自分を見れば、大切にされる要素などはないので、もう怖くて穴があったら籠もっていたくなる。
(本物の穴に籠もるのは嫌だけど…)

そんな時、人は誰に頼ることが出来るだろう。
夫や友達、牧師先生、教会の友達…みんな私を見捨てたりはしないと思う。
でも、ひとりで立って行かなければならない時も多い。

そんな時に、「絶対に見捨てられないお方」に信頼出来る事は幸せだ。
孤独な戦いのある日に、絶対に真実なイエスさまと一緒にいる以上の確かさは、他にない。


↓応援クリックありがとうございます!
にほんブログ村 哲学・思想ブログ プロテスタント(クリスチャン)へ
にほんブログ村
スポンサーサイト


■ぴーちのきながな毎日■


<<とりあえず言ってみる言葉 | ホームへ | 偶然に出会った遠い日>>
コメント
>夫や友達、牧師先生、教会の友達…みんな私を見捨てたりはしないと思う。
>でも、ひとりで立って行かなければならない時も多い。

わかります。
そんな時は主と一対一で向き合ったりして、彼に信頼する学びをさせられてる気がします。

それにしても、本当に主の「見捨てない」という約束、「わたしの目には高価で尊い」という言葉、すばらしいですよね!
【2010/02/03 10:55】 | マタリー #w31UYEOE | [edit]
イエスさまの御言葉が、心と体の真髄まで行きわたるとイイナーと思いますよね。
【2010/02/04 16:04】 | ぴーち #- | [edit]
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://piti8139.blog78.fc2.com/tb.php/407-52838bdf
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。