タイトル画像

スポンサーサイト

--.--.--(--:--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


■ぴーちのきながな毎日■


スポンサー広告 トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]
タイトル画像

デタラメな人生よ、さようなら

2017.07.11(05:37) 1605




おはようございます。

わぁ~ホントに早起きしています。

夜中に暑くて目が覚めて、扇風機をタイマーでかけて、

切れたらまた起きて、つけては寝てまた起きて。

4時前には、完全に目が覚めてしまいました。

おお~本当の早起きだわー(^.^)早起きのみなさん、おはようございます!(笑)




でもまぁ、少し気持ち悪いですけど、全然大丈夫です!

で昔、朝早くに教会のお祈りに行っていた時の感覚を思い出してしまいました。

吐き気がするような怒涛の日々と、吐き気がするような自分。

それが私の若い時のクリスチャン生活でしたが、そこにはイエスさまが不在。

自分では「イエスさまに頑張って従っている!」

と思っていたけど、当のイエスさまを押しのけて突っ走ってました。

完全に本末転倒だったわ(^^;)




聖書に、律法学者やパリサイ人が出て来ます。

彼らは「自分は、徹底的に!神さまに従っている!」と固く確信していながら、

本当は、神さまに逆らって生きている人達が出て来ますが、

まさに私の人生がそんな感じでした。

そんな人々を、イエスさまはキツく断罪されました。

しかし、彼らを愛しておられなかった訳ではありませんでした。

その後、全ての人のために十字架につかれたのですから。

そして十字架の上で祈られました。

「父よ。彼らをお許し下さい。彼らは何をしているのか分からずにいるのです。」と。

「彼ら」の中には、律法学者やパリサイ人も入っていた事でしょう。




人は「自分は絶対に正しい」と思っても、デタラメに間違った道を歩む事があります。

人間は、人生の方向感覚が鈍くて、なかなか正確な道を行けないんです。

イエスさまと言う、導き手がおられないとね。

後には、パウロと言うパリサイ人がイエスさまを信じて、

(この人は「神さまのために!」と思ってクリスチャンを投獄してたんだけど)

命懸けで、イエスさまの愛を伝えるようになりました。



私のデタラメな人生も、神さまの憐れみと恵みによって、

何とか、マトモな人生へと変えられて来ています。

ですから私の、今の幸せの全ては、神さまの恵みなんですよね。

ありがたいわ(*´ー`*)



スポンサーサイト


■ぴーちのきながな毎日■


<<カレーライス | ホームへ | 普通に流れる日々>>
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://piti8139.blog78.fc2.com/tb.php/1605-5c79287c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。