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■ぴーちのきながな毎日■


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日曜日(安息日)の恵み

2010.05.28(01:43) 444

ひと月くらい前から、何か?神さまが私に語って下さっている気がした。

もちろん、肉声ではない。
日曜日(安息日)を、今までとは違った形で、大切にするように、示された。
牧師先生のメッセージを通して…。
ディボーションの中で…(レビ記から)
ディボーションの中で…(今度は民数記から)
聖書を読んでいたら…(イザヤ書から)

わぁー!!
イエスさまは、私に分かるように、しっかりしっかり教えて下さった。

安息日を、終日守ることの、素晴らしい恵み!
自分の力では出来ないことなので、祈って委ねて、知恵を頂きながら出発!

早速、先日の日曜日には、午後から意外なスケジュールが…とっても!疲れだが、帰った時に、
「あ~楽しかった~!」
と思っていた私がいた( ̄∀ ̄)v


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イエスさまが共におられる

2010.05.28(01:22) 443

10年くらい前、私たち家族は、とても孤独だった。

家族で一緒にいるのに、恐ろしいほど寂しかった。
私たちには、礼拝出来る教会がなかったからだ。
日曜日には、家族だけでメッセージテープを聞いて、お祈りした。
しかし、教会とは違ってやはり神さまの恵みが感じられなかった。

牧師先生がいないと言うことは、飼い主を失った羊のようなものだからだ。
家族だけで礼拝しない方が、かえって寂しさを感じずに済むと思うほどだった。
イエスさまを知らない人たちと同じように過ごせば、クリスチャンとしての寂しさを感じないと思ったからだ。

しかし、今は教会に行き、イエスさまを礼拝出来ることが、どんなに素晴らしい特権であり、恵みかを知っている。
あのような特殊な体験のおかげで、私は、当たり前のように思えることが、決して当たり前ではなく、本当に神さまの恵み、憐れみ、祝福であることを、骨身にしみて分かった。

苦しく、暗く、怖いほどの孤独を知って、今の全ての環境状況を、感謝出来る心を与えられた。
神さまは、決して私たちを見捨てられなかった。
イエスさまが共におられること…。
これ以上の祝福はこの世にはないことを、私は知っている。


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あなたの若い日に…。

2010.05.19(00:24) 442

先日の日曜日から、中高生礼拝(仮名)が始まった。

何となく出席しようかな…と思った私だったが、とっても!楽しかった。
中高生の子のは、参観日などで出席者は少なかったが、私としては、大人の礼拝に負けないくらいの恵みがあったと思った。

普段の礼拝だけでも、祈らないと出席出来ないくらいに調子が悪い日があったが、不安は意外になかった。
なぜなら、祈っていたから。。。
祈っていないと、礼拝にも出れないから、祈って出ようと決めた。
カレー当番でさえも、祈りなくしては出来なかった。
実際に土曜日に調子が悪くて、買い物にも行けないかも知れないと、真剣に悩んだ時もあったが守られて来たのだ。
(かなり大袈裟だが事実…)

だから中高生クラスにも、祈っていたら出席出来ると思った。

本当の神さまを礼拝出来る恵み!
イエスさまを賛美出来る喜び!
聖書から神さまを知ることの出来る幸せ!

若い中高生の人たちにも、心から、この素晴らしいイエスさまを知って欲しいと祈る。
私がイエスさまと出会ったのは19歳!
若ければ若いほど、長い人生をイエスさまと共に歩める。
(私は、途中で道草したけど~笑)


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感謝の唇

2010.05.12(01:52) 441

この頃、夫の様子がちょっと違う。

口から感謝と言う言葉がよく出てくるようになった。
昨日も、
「イエスさまは、本当~に素晴らしいよ~」
としみじみ話していた。

期待していた事業が、中止になり、気落ちしていたはずなのに、すぐに元気になり、
「イエスさまの平安と喜びは、感謝だね~」
とか言っている。

まるで、昔?イエスさまを信じたばかりの頃のようだ。
ホント!イエスさまの恵みは計り知れない!
感謝。


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必要な時に必要なだけの力

2010.05.11(23:38) 440

今日は、母と「のだめカンタービレ(後編)」を観に行った。

前編も一緒に行ったので、今回も約束していたからだ。
(今日は母は寝なかった・笑)

この頃、私の身に起こっていることは不思議だ。
身体が、非常に疲れたり、重苦しい固まりのような恐怖や不安、憂鬱な雰囲気(ちょっと言葉には出来ない)が、やって来ても、私に影響しないのだ。

実際に以前と同様に、来るには来るが、その辺にシールドが張られていて、害がここに来ないような感覚なのだ。

だから、必要な時には必要なだけ動くことが出来る。
イエスさまの導きに従いたいと祈る時に、不思議な力が与えられる。
(映画のためには祈らなかったが…)

「イエスさまがおられなかったら、私は生きていけないなぁ~」と、ひしひしと感じた。


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祈りの課題満載の子供たち

2010.05.06(11:30) 439

おととい、娘とメッセした。

1か月位、音信不通だったので、学校に連絡した後に、偶然メッセージが届いた。
音信不通の理由。。。「遊びと勉強に忙しかったっ」とのこと。
前期は、ほとんど遊んでいて、ちょっと不安だったらしいが、今期は勉強も頑張っているらしい。
(そりゃそうだ!何しに行ってんの?ってことになる)

韓国人のボーイフレンドに、やっと自分は、クリスチャンだってことを話したらしい。
「ビックリされたよ」
「何で?」
「何で今まで話さなかったの?って」
「そうだと思ったよ。クリスチャンだって事より、隠している方が変だって韓国人なら思うよ。たぶん。。」
「うん、そうみたい。ずっと日本で教会に行ってて、帰ったらまた行くって話した。」
「彼はなんて?」
「僕は何も信じてないって。。。」


時を同じくして、息子も彼女に、
「家は教会に行ってる。。。俺も行ってた。」って、話したらしい。
私がうつ病だってことも・・・。
(不安神経症なんだけど。。。まっ、何でもいいが)

しかし、それよりも息子は自分の体調の悪いことが、一番気にかかっているようだ。
昨夜は「息が苦しい・・・これって、何?」
「う~ん、過呼吸なんじゃない?」
「じゃ!今から平田のママさんバレーに行ってくる」
「はっ?・・・頼まれた?」
「うん」
大腸検査を控えて、昨日はおかゆしか食べてないのに。。。
頼まれたらイヤと言えないタイプ。家ではイヤとしか言えないタイプ?w
(いったい会社では、どんな良い奴してんだろ?w)

祈る!祈る!祈る事がいっぱいだ。
イエスさま~!


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たとえそうでなくても・・・でしょ?

2010.05.03(12:30) 438

うわ~凄い疲れっ!
毎日、そう言っているが、元気に動いている。
心が元気で、信仰的に元気なら元気なのだ。

なまりが乗っているような疲れ。
日替わり片頭痛。。。あれ?腰痛も?
(マジっすか?)

この頃、いろんな事に感謝するようにしている。
「意味わからん!」
と思うような事も、
「とりあえず、イエスさま感謝します!」と。
そして、意味は分からなくても、導かれたことに従ってみる。

すると、不思議に穏やかな心になり、光が見えてくる。


先日、教会の友達が娘さんとの会話を話してくれた。
友達 「意味わからん!・・・けど、イエスさまは、十字架の上で『意味わからん』なんて言われなかったよね?」
娘さん「当たり前でしょ?」
友達 「ドキッ!」
娘さん「たとえそうでなくても・・・でしょ?」
友達 「ドキッ!(苦笑)」

どんな理不尽な事が起きたとしても、イエスさまの十字架以上に理不尽な事は、この世にはないだろう。
だから、私もイエスさまと一緒に歩んで行ける。感謝!


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感謝を持って…。

2010.05.02(11:59) 437

この頃、夫の口から「感謝」と言う言葉が増えて来た。

夫は、イエスさまをとても愛しているので、信仰的な事には、感謝をしていたが、日常的な身近な事柄には、あまり使わなかった。

生活の全てに、イエスさまを歓迎しているからだろう。
以前は仕事中などは、トラブルがあった時以外は、イエスさまがOFFになっているようにも見えた。

夫の中で、いらない物がポロポロと取れて、大切な物だけが、ドンドン輝いて来ていると思う。

私も、そうありたいと、最近特に思うようになった。
この世で、価値あると思われている生き方ではなく、イエスさまの前に、価値ある人生を送りたい。
感謝を持って…。


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2010年05月
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  3. イエスさまが共におられる(05/28)
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  5. 感謝の唇(05/12)
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