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■ぴーちのきながな毎日■


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旅立ち

2009.08.20(20:06) 343

昨日、娘が中国に向かって旅立った。

まあ、当然のことながらかなり寂しい。

しかし、そう言って悲しんでいても帰っては来ないし、帰って来たら来たでまた心配なもの。
結局、心配しても仕方ないことなら、神さまに委ねて、私も進んで行くことが一番だ。

昨日は幸いに、家庭集会があったので、気が張っていてありがたかった。

ところが、夫は「仕事で出れない」と言い、母は「買い物に行ってくる」と言ったので、私一人でうろたえてしまった。

なにしろ、朝早くに娘と別れたばかりで気分が落ちている。

急いで友達に祈ってもらいに行った。友達に話を聞いてもらい、お祈りしてもらって、やっと落ち着いた。

今週の礼拝メッセージで、友達と助け合って否定的な悪魔の力と戦うと学んだばかりだったから。

結局、久しぶりの友達と、たまたま友達のところに来ていた別の友達4人で、楽しくゴスペルを歌って、いっぱいお話出来た。

娘のいない寂しさを癒やしてあまりある集会となった。感謝!
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墓掃除の日

2009.08.15(01:27) 341

昨日は墓掃除に行って来た。

掃除と言っても、私は献花して水をまき、夫は熊手でお墓中の落ち葉を掃いた。

なにしろ我が家のお墓は、山の中にあるため、前日に夫が行くまでの道?を草刈りして、やっと歩ける。

お墓もたくさんあって、誰のか分からないものもある。石ころ一個と言うのもあるし、生前舅が墓を掃いて、一ヶ所に寄せた塚みたいな石ころ山もある。
いったい、家の先祖っていつ頃の人たち???

お墓は、ばあちゃん(姑85才)の歩んで来た歴史でもある。
そこに刻まれた名前と没年齢から、ばあちゃんが誰とどう生きたか?を、少しだけ垣間見ることが出来るからだ。

昔の人たちの人生は、とても波乱万丈だ。戦争と、医療の貧しさや生活環境の厳しさがあったからだろう。


ところで、私たちは「イエスさまの十字架に立ち帰る」とか、「十字架を見上げる」とかは言うが、イエスさまの墓に立ち帰るとは決して言わない。
なぜなら、イエスさまは復活されて、墓は空だからだ。
「空の墓」こそ私たちの喜びだ。

今日も、今も生きておられるイエスさまに期待して生きていきたい。

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留守番…。

2009.08.10(11:42) 340

夫と娘が名古屋に行ったので、私は留守番をする事になった。

一緒に行きたいと、ちょっと粘ってみたが、おばあちゃんがいるので却下!

息子がいるから大丈夫!って私は思うのだが、夫はガンとして譲らない。息子はいい加減なところがあるので心配なんだろうとは思うが、いくら息子だって、おばあちゃんを忘れたりはしないでしょう…と思った。

そう言えば、、新婚時代に夫は私を忘れて帰った事があったよなぁ~。
一緒に年賀状のコピーをしに教会に行った時、夫はさっさと郵便局に行ってしまい、帰って来なかった(T_T)

教会は山の中…歩いて帰れない。何時間かして、思い出して迎えに来たが、すっかり忘れられていた。

長嶋元監督が、息子の一茂を球場に、忘れて帰った話は有名だが、夫は正に同類。
長嶋監督型B型(笑)


しかし、帰りは、中国自動車道が、台風災害で通行止め。

マイペースな夫も、台風のペースに巻き込まれ、大回りして、今朝やっと帰って来た。
行かなくて良かったかな?

おかえりなさ~い!お疲れさま~(^v^)

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