■ぴーちのきながな毎日■

不安神経症うつ症状、パニック障害を抱えつつオークションをしています。恵みによって生かされてるクリスチャンの日記です!

Archive [2007年02月 ] 記事一覧

オークション

オークション用の仕入れのために、オークションで買い物をしてみた。以前、何回か買ったことはあるけれど、仕入れと言う感覚ではなく、欲しかったから買ったので、今回とは趣きが違う。結果は・・・(笑)大失敗!!!?だろうか?今の所、私的には思っていたような良いものではなく、「う~ん。。。?」「まあ、私が着ましょう!!」ってな感じだ。でも、本当に失敗だったかは、もっと時が経たないと分からないだろうと思っている...

情報の選択の自由

どうやら最近、あまりにテレビを見なくなったせいか?テレビのついている部屋に長くくつろぐ事が出来なくなったようだ。テレビが悪い訳ではないとは思うが、どうしても「否定的な話題」が多いからかも知れない。芸能人のスキャンダルに、それにたかるようなマスコミ…。コメンテーターの方が悪人っぽくて、いろいろ言われて気の毒だったりする。アニメも殺人を軽く描写する場面が多いように感じる。以前は、何となく普通に見ていた...

手を伸ばしつつ

今日は何かの話しから「私は今までの人生で後悔した事はない」と気付いた。それは、もちろん今までの人生が完璧だったと言う意味ではない。失敗だらけ、恥だらけ、いたらない事だらけ…両親を始め家族にも、たくさんの人にも迷惑をかけて来た。しかし、どの出来事も帰ってやり直したいとは思わなかった。それはもし、やり直しが出来たとしても、今ある私は過去の失敗の延長線上に生きているのだから、過去を訂正したとしたら現在の...

世界の中心?

我が家の自己中代表は言わずと知れた息子である。なぁ~んて断言している所を見ると、案外本当は私だったりする(-_-メ)当たらずとも遠からず…のようだ(苦笑)。息子は我が家の壊し屋でもある。扇風機、ヘアーアイロン二個、ドライヤー、CDラジカセ二個、ドラム…安物のシンバルは裂けて割れた(┬┬_┬┬)太鼓の方は破れている(これは張り替え可能)。流石にメーカー物のシンバルは頑丈だ!リズム感よりもこの力を何かに活かせないも...

しあわせの定義

今朝はビックリするほど、幸福感の中で目覚めた。理由はよく分からないが、昨日から気分は良くて、母の携帯を変えに行く元気があったほどだった。母は明るいが、後ろ向き否定的な部分が多いので、話をしているととっても疲れるので、付き合うのは3時間が限度だったのだが、昨日は私の方から電話して半日付き合った。話をしている時は、案の定家庭の問題をつついたように悪く話していたので、それを一つ一つ「全体的に見れば、良い...

★臨時休業のお知らせ

両立がきつくなったので、こちらの日記はしばらくお休みします…いつまで?(気が向くまで・笑)「風吹く街で。。。」の方に日常の雑記を書いていますので、また見てやって下さいねm(._.)mコメントもお気軽にお願いします(^O^)/...

人の思いと神さまの思い

私は今、マルコによる福音書を読んでいる。聖書を読んだり読まなかったりのグータラ!クリスチャンだが、最近テキストによって読みやすくなった。ちょうど今はイエスさまがエルサレムに向かわれる所だ。今まではゆっくり歩いておられたのだろうか?弟子達の後を歩いておられたらしく、この日…。「イエスは先頭に立って歩いて行かれた。弟子たちは驚き、また、あとについて行く者たちは恐れを覚えた。」(マルコ10:32)イエスさまに...

謙遜な感謝の心

ここの所、身体はあまり調子が良くなく寝ている事が多い。でも、幸いな事に精神的には辛くなく体力的な問題だけなので、感謝だと思う。大体、感謝出来る事自体が感謝だと思う。なぜなら生まれながらの私達は、不平不満を数えるのは得意なのだが、感謝を覚える事はある程度の人生経験を積んで、当たり前の事だと思っていた事が当たり前ではなかったと分かるようになってから、少しづつ感じるものだからだ。今でも油断すれば、直ぐに...

ここに愛が…

今朝は珍しく落ち着いた気持ちの中で、穏やかな目覚めだった。病気柄、寝起きは動悸を覚える事がほとんどだからだ。しかし、それも長年の習慣になっているので、普段もう驚く事もない。しかし今朝は違っていた。起きたと同時に、聖書の言葉が浮かんで来たので、急いでノートに書き留めた。「わたしたちが神を愛したのではなく、神がわたしたちを愛して下さって、わたしたちの罪のためにあがないの供え物として、御子をおつかわしに...

ひそかな願い☆彡

夕べもまた親友と話し込んでいた。私たちの話しに限界などない(笑)。なぜならイエスさまに限界がないからだ。私たちは、いつもいつもイエスさまの話しをしている訳ではないが、根底にある考え方や生き方の基本が聖書にあるので、それを抜きにして話しをすることは難しい。同じクリスチャンの中でも、必ずしもこのように何でも話したり相談したり、意見を言ったり、また聞いてもらえる人は少ない。クリスチャンにもいろんな個性が...

決して…

「主(イエスさま)は、『わたしは、決してあなたを離れず、あなたを捨てない』と言われた。」(ヘブル人への手紙13:5)私が教会を離れていた時に、いつも私を支えていた聖書の言葉は、この箇所だった。元々、小さい頃から疑い深い子供だった私は、大人の様子を半分怯えながら、冷静に把握しているような人間だったから、人の愛を信用していないところがあった。しかし教会に行き始め、大好きな先輩(女性)が好きだったこの言葉を聞い...

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